エレメンタリー2 ホームズ&ワトソン in NY #13 2018年1月12日

「エレメンタリー2 ホームズ&ワトソン in NY #13」2018年1月12日
《内容》シャーロック・ホームズが女性のワトソンと、現代のニューヨークを舞台に難事件の捜査に挑む!全米大ヒットのスタイリッシュな痛快犯罪ミステリーの第2弾!地上波初放送!
《出演者》

「ギャング・オブ・ニューヨーク」 ベル刑事はドラム缶に入った死体を発見する。被害者はマフィアの一員であることをワトソンが特定する。ホームズは政府機関の誰かがライバルのファミリーに密告したのではと疑うが…。
◆シャーロック・ホームズ…ジョニー・リー・ミラー[声]三木眞一郎 ◆ジョーン・ワトソン…ルーシー・リュー[声]田中敦子
ロンドン警視庁で顧問を務めていたが薬物依存症となり、リハビリのためにニューヨークに住み始めたシャーロック・ホームズ。そんなホームズのところへリハビリ付添人としてホームズの父に雇われたというジョーン・ワトソンなる女性が訪ねて来る。ワトソンは優秀な外科医だったが、手術の失敗によって患者を死なせたことを苦にして医者を辞め、違った形で病める人を助けたいという思いで
依存症患者のリハビリ付添人になったのだった。しかし、ホームズは自分自身で考えたリハビリ・プログラムとして、ロンドンで難事件を次々と解決していった天才的な探偵能力を活かしてニューヨーク市警の顧問に志願しようとしていた。ロンドンで知り合ったというニューヨーク市警の警部グレッグソンのコネを得たホームズは、戸惑いながらも同行するワトソンを連れて、早速、殺人現場に乗り込んで行く。
エキセントリックで行動すべてが型破りだが次々と難事件を解決するホームズに、ワトソンは感心し、一方のホームズもワトソンの探偵としての素質を見抜く。ホームズはパートナーとなるよう彼女を説得。こうしてワトソンはホームズのもとで、探偵修行を始め、二人は最強のパートナーシップを発揮して数々の事件を解決していく。
そんな中、ホームズにある電話が入る。よく一緒に仕事をしていたロンドン警視庁のレストレード警部補がトラブルに見舞われ、逃亡していると言うのだ。ホームズはワトソンと共にロンドンへ向かい、レストレードを捜すことにする。 ホームズはかつて住んでいたベーカー街221Bに滞在しようとするが、部屋の中にはホームズの所有物は一切無く、そこにはなんと、ホームズの兄、マイクロフトの姿が…。

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